しがらみの無い

​政治家に厳しい政治を

​実行します

まずは政治家から身を切る改革を!

 市民に負担してもらう前に、まずは政治家から身を切っていく。

日本維新の会は、報酬の2割をカットします。

自分の改革ができない政治家に、市政の改革はできません。

・議員報酬と定数の削減

徹底した行財政の改革!

 住民サービスを向上せるには必ず財源が必要です。

北九州市の人口減少により将来的に税収が減っていきます。

今、行政と財政の無駄を無くす徹底的な行財政改革が急務です。

 

 

さらなるオンライン教育の推進!

 北九州市教育委員会の報告書「全国学力・学習状況調査(令和元年)」では、

北九州市の小学生と中学生の学力は「全国平均以下」となりました。

オンラインで効率よく学習でき、登校できない児童も

より効果的な自宅学習が可能になります。

コロナ禍でも自由に学習できる柔軟な教育環境の整備を求めます。

危ない道路・通学路の改善!

 テレビリポーター時代に「危ない道路」を数多く取材してきました。

児童と走行車の距離が近い道路、猛スピードで狭い道を走る朝の抜け道など。

北九州市にはまだまだ危ない道路がありますが、なかなか進みません。

「フットワークの重さ」を改善し「危ない道路ゼロ」を目指します。

​地元中小企業の売上増加サポート!

 企業数の約99%雇用の約70%が中小企業・小規模事業者です。

全国的にも中小企業の成長が不可欠です。起業、集客、融資、商品開発、

パッケージデザイン、店舗デザイン、オンライン化など、

売上増加に関する経営相談が出来る

各分野のプロフェッショナルを集めた「経営サポートプロジェクト」を新設。

​子育て行政サービスを簡単に!

 北九州市は他市と比べて子育て環境は整っています。

しかし、スマホ検索で助成金や授乳室など子育てサービスを調べると

何回もタップ&スクロールしないと情報ができません。

ウェブサイトのリンク切れも見受けられました。

簡単に情報を調べられるまとめサイトの創設

オンライン母子手帳の導入を進めていきます。

​医療・福祉で安心な街づくり!

 しのはら自身も失明寸前の状態で2020年7月に右目の手術を行いました。

「もう仕事ができないのでは?」「車の運転ができないのでは?」と

将来への不安を感じ、これからの街のあり方について考える機会になりました。

病気、事故、障害などで働くことや生活することが難しくなった方が

安心して暮らせる街づくりを目指します。

 

万が一に備えた災害対策!

 テレビ番組で被災地の取材を数多く経験しました。

災害被害を最小限に防ぐには「準備」が第一に大事だと感じます。

被災された方の多くは「こうなるとは思ってなかった」と言っていました。

いつどんな形で発生するのかわからない災害に、

北九州市でも「準備」することが必要です。

「災害対策北九州モデル」の構築を進めます。

~しのはらけんじが目指す将来の北九州市~熟考中の案・・・

・ITベンチャーや小規模事業者を集めたシェアオフィス

同じオフィスで事業者同士触れあうことで新しい発想を期待。

(しのはらもシェアオフィス利用経験あり)

・離婚後「受け取れていない養育費を北九州市が立て替え」

離婚相手が「決まっている金額振り込まない」「期日を守らない」

「催促の連絡を取るのが苦痛」「養育費催促するとストーカーやDVの恐れがある」など離婚してもこども養育費の問題が出てきます。

これを北九州市が立て替え養育費の減額や遅延が無くなり、

支払い相手には北九州市から催促します。

間に北九州市が入ることによって、離婚相手と直接的なトラブルが起きにくくなります。

・オンライン母子手帳の導入

子育て世代に「オンライン母子手帳アプリはどう?」と問いかけると良い反応が返ってきます。ちょっと考えたあと「けどその時どう思ったか?どんな成長したのか?日記機能は欲しい」「データが消えるんじゃないか?」と心配が出てきます。

考えてるのはこんなアプリです。

母子手帳のデータはバーコード管理ですぐに病院と連携

ブログやSNSのように文章と写真が投稿できる日記機能

投稿した日記は、定期的に本や冊子になって自宅に届く(無料)

届く本には、玩具メーカーや子供服メーカーなどの広告

というサービス。

母子手帳を持ち歩かなくていい、スマホで日記記録できる、

無料で冊子が届き家に記録できる、

家族や親族で日記や記録のシェアができる。など

・LRT(最新路面電車)の導入

北九州市は車社会です。車を運転できる世代や駅から近い所に住んでいる方は問題を感じにくいですが、もし、視力が運転基準に満たなかったら?近くのスーパーが無くなったら?と考えると、今の北九州市の公共交通機関だけでは心細いです。

比較的低予算で細かく停留所を作ることができるLRT(最新路面電車)があると住みやすさが変わってきます。

主に若松区では人口が増えていますが、交通の便がいいとは言えません。

若松区から橋を通って小倉駅に繋がるLRTがあると利便性がグンと上がります。

他の区も同じことが言えます。

・漫画やアニメ作家の育成区を作る

北九州市はサブカルチャーの聖地と呼ばれています。

北九州市の空き家を利用して、

作者が新しい漫画やアニメの制作に集中できる環境を整えメイドイン北九州の作品を全国・全世界に発信していくことが現実にできないか?考えています。

・YouTube商店街

活気のなくなってきている空き店舗など利用してYouTubeやTikTokなどの動画発信者を集めて自由に撮影できるスタジオスペースを作る。

 

・自殺相談ダイヤル通話料無償化

 悩んでいる人には金銭的な悩みも多いです。

現在北九州市の相談ダイヤルは電話代がかかります。

全国の相談平均時間は約20分ほどです。

この通話代を相談者に支払いさせるのではなくフリーダイヤルで

通話料は北九州市が支払う形にする。

そうすると相談者も話しやすくなるのではないか?

・わいせつ行為を行った教員の復帰反対

 現在、わいせつ行為が認められた教員は3年で現場復帰可能となっています。

保護者としては、そんな教員に3年経ったとは言えど、

我が子を任せたくないはずです。性犯罪の再犯率は高いのです。

わいせつ行為を行った教員の現場復帰を北九州市では出来ないようにしたいです。

しのはらけんじサポーター会 (後援会)事務所

​〒802-0064 北九州市小倉北区片野1丁目1-7-202

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ファックス:093-330-7886

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